売れてる赤本のなぞ

せどりの実践記録

この記事は過去に配信したメルマガの転載です。

こんにちはー
さとかです。

少し前に、ツイッターで
高値になってる本のリストをもらったんですね。

その中に赤本があったんです。

これ↓

センター試験過去問研究 国語 (2015年版 センター赤本シリーズ)
→ Amazon

これは2015年版なんですけど、
定価は950円なのに3千円弱で売れてるんですよ。

7月頃から売れ出して出品数が3~4人になって、
それに連れて最安値も上がった感じですねー

 

年間で見ても定期的に売れてるんですけど、
なんで2015年版なんだろう・・?

他の年はどうなの?って思ったので軽く調べてみました。

 

まず、
2022年、2021年版は売れてはいますけど
新品在庫があるので高値にはなってなかったです。

次。

2020年、2019年も売れているし新品の在庫もないけど
出品数が15人以上いるからか1500円くらいですね。

2018年、2017年はもう少し出品数が増えて千円以下。
売れ行きも悪くなってます。

2016年は出品数は少ないんですけど
1200円とかそのくらいですかね~

 

(-_- )ウーン

 

こう並べて見ると、
2015年版と2016年版って同じような動きなんですよね。

2016年版は1000円台で出品しているものが
3冊あるんですけど、
これが売れたら3千円台でも売れるのかな・・・

どうなんでしょうね?

出品数が減って手に入りにくくなると
価値があがって高くなるのはわかりますけど
それと同じ原理なのかな。

 

ちなみに、
2015年版の中身が特別すごいのかというと
そういうわけでもないみたいなんですね。

赤本って過去問を並べてるだけなんで、
新しい方が有利な気がしますし。

 

(-_- )ウーン

調べてみたけど、ナゾなままでした。笑

 

 

でね、
今Amazonは在庫切れです!
というか7555円の出品が1つだけ!

ということは・・・
狙いドキですよー!!

3千円で出品したら即売れかも!!
(わかんないですけど・・・)

 

で、実は、
メルカリに500円で出品されてるんですよ。

昨日の時点でいいねは付いてなかったんですけど
今みたら5コついてました(*^-^)

500円だから
3千円で売れば1500円くらい稼げますけど、
買われていない理由がなんとなくあるんです。

それは、
1ヶ月前のコメントに返信されてないから。

 

もう使ってないアカウントなんですかね~
売れるチャンスなのに。

そのまま購入すれば、
もしかしたら普通に送られてくるかもしれないし、
届かなかったら返金されると思うので
損はしないですけどね。

 

わたしは仕入れて売らないのかというと、
売れてる理由が定かじゃないので
ちょっと見送りたいパターンです。

こういうのは季節的なものなので早く売ってしまいたいし、
書き込みがあるかどうかがメルカリの写真で見えてないので
コメントももらえないとなるとちょっと不安が大きいですね。

ブックオフに110円であったら買ってたかな~(*^-^)

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あとがき
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他の人がくれるリストって
いろいろ勉強になりますよね。

本のリストが多いんですけど、
今後のためにもらってみるのもいいと思いますよー

無料で配ってる人もいるので
チャンスがあったらぜひ(*^-^)

 

こんな本とか教えてくれます♪
→ Amazon

この難しそうな本は、
メルカリで5千円くらいで買えるのに
Amazonでは23,000円でよく売れてます。

Amazonってすごい!

 

最後までお読みいただきありがとうございました♪
ではまたー

さとか

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さとか特典付きレビュー
https://satoka01.com/sedori/yurureview2/

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